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AI Sprite Maker

射撃(銃)のスプライトアニメーション

構えて、反動つきで撃ち、戻る。マズルフラッシュのフレームで弾を出します。

PNG スプライトシート + JSON フレームデータ。商用ゲームを含め、どんなプロジェクトにも無料で使えます。

仕様

フレーム数
10
推奨 FPS
12
フレームサイズ
40×68
種類
ループ
視点
横向き
射撃(銃) mannequin sprite sheet

このモーションに自分のキャラを乗せる

キャラクターを説明するかアップロードすると、このモーションにそのまま着せ付けます。タイミングも接地も同じで、絵はあなたのキャラです。

10クレジット消費

射撃(銃)アニメーションをエンジンで使う

シートはパディングなしの同サイズのフレームが1行(または数行)並んだものなので、どのエンジンでもフレームサイズで分割できます。主要エンジン向けの最小限の設定を、このモーションのフレーム数・サイズ・フレームレートを入れた状態で載せています。

これはループモーションです。アニメーションをループ設定にすれば、つなぎ目なく繰り返します。

Godot 4

# AnimatedSprite2D > SpriteFrames > "Add frames from sprite sheet"
# Horizontal: 10, Vertical: 1, select all 10 frames.
$AnimatedSprite2D.sprite_frames.set_animation_speed("shoot", 12)
$AnimatedSprite2D.sprite_frames.set_animation_loop("shoot", true)
$AnimatedSprite2D.play("shoot")
# Project Settings > Rendering > Textures > Default Texture Filter = Nearest

Unity

// Texture: Sprite Mode = Multiple, Filter = Point, Compression = None
// Sprite Editor > Slice > Grid By Cell Size: 40 x 68
// Drag all 10 sprites into the scene to create the clip, then:
// Animation window > Samples = 12, Loop Time = on

Phaser 3

this.load.spritesheet("shoot", "shoot.png", { frameWidth: 40, frameHeight: 68 });
// in create():
this.anims.create({
  key: "shoot",
  frames: this.anims.generateFrameNumbers("shoot", { start: 0, end: 9 }),
  frameRate: 12,
  repeat: -1,
});
player.play("shoot"); // with pixelArt: true in the game config

フレームごとの分解

マネキンシートの全フレームを順番に並べています。自分でフレームを描くときのタイミングの参考や、ゲームプレイが反応すべきフレームを決めるのに使えます。

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3
4
5
6
7
8
9
10

このモーションについての質問

マネキンのシートは商用ゲームに使えますか?

はい。マネキンのスプライトシートは、商用を含むどんなプロジェクトでも無料で使えます。クレジット表記は歓迎ですが必須ではありません。

自分のキャラをこの射撃(銃)アニメーションに乗せるには?

ジェネレーターを開き、キャラを説明するかアップロードして、このモーションを選んでください。AI がまったく同じタイミングとポーズにキャラを着せるので、結果はマネキンとフレーム単位で一致します。

エンジンでフレームがぼやけるのはなぜですか?

エンジンがテクスチャをフィルタリングしています。フィルターを Nearest(Godot)、Point(Unity)、pixelArt: true(Phaser)に設定すれば、ピクセルがくっきり保たれます。

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